海外アーティストの環境を参考にしよう

新パック出て環境変わるとまた話も変わるという罠。目的としては、芸工大のCGレベルを上げることと切磋琢磨出来る環境の形成。九州デザイナー学院みたいに全体が高いクオリティー出せるようにしたい。技術がつけば表現の幅が広がるはず。CGで復元建築を作って眺める利点は、建物の実物を作るよりも貴重な遺跡本体を損傷しない、環境負荷も低い、作った後に新発見があって定説が覆ってもすぐ修正できる、同じ場所に建った違う時代の建築様式を複数作って見比べられる、等だという説明だった。CGソフトやプログラム環境なんてローカライズしても良いこと少ないと思う。マルチペイントで描いてた。DOSの頃は。色々CG環境向上に力を注いでいたとか。

プリパラアニメのダンスパートのCGってAMD環境で作られているんだよな。CGの環境設定できた。CGでググって真っ先にエロ画像が出るってどういう環境だ。CGなら色も無限に使い放題だ。カラートーンは持ってる色のなかからなんとかして貼ってた。そしてすぐになくなる肌色。デジタル原稿環境その後どうなったのかな。環境未来都市とかの絵とか書けたら凄い。CGで書いてるのかな。日本のCGとか特撮や映像環境てハリウッドに行ってるアーティストからはひたすらボロクソに言われてるけど、ルーカスのゲーム部門が結局解体されて、バトルポッドみたいなのがギャラクシャン3→ガンダム→ みたいな現場のしつこい技術の積み重ねでバンナムが作ってきたのは誇っていいかな。今度はラップトップにCentOSやUbuntuで環境構築してパッケージ沼に陥って欲しい。

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